長者町の問屋OBですが、エビス祭りは
毎年見に行かせてもらってます。
お安い値段で、お客さんも喜んでましたね。 私も少し買って帰りました。
ひとつ残念なことが有りました。
一般のフリマの出展の業者さんが、偽物
ブランドを結構売られていたように思います。 主催者は問屋街のプロなんだから
本物、偽物の区別は容易に付くと思います
全国で限定販売の品切れたものが、5個も
10個も在庫がある訳がないのです。
スタッフも、知らん振り、売ってもかまわないニュアンスで言われた方もいます。
昔の鄙びた長者町では、偽物ブランドを
売っている店が何軒も有りましたが?。
今回の祭りの為に商店街の人は、赤字覚悟で廉価販売して盛り上げているのに、
偽物ブランド販売は、当日でも良いから
阻止しては如何でしょうか??
カバン屋さんは、プロなんだから見抜けるでしょ? 私の目でも判るだから!!
主催者の人も、事前審査は無理だけど、
スタッフが何10人も、あちこち歩き回っていれば、目に入るはず。
本部にも、お客さんから連絡が有ったのに
阻止できないのはなぜでしょう?
警察に知られれば、お祭りに汚点が付きますよ。 フリマでも偽物販売は厳しいです。 退店させられることを、主催者側から先に通告がされてます。
よろしくご検討ください
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